サービス案内

下記のサービス案内は、それぞれのサービスの内容についてご説明をさせていただいております。
 会社組織における対応は、それぞれの組み合わせなどのアレンジが必要な場合が多いことから、ご依頼いただいた場合は、御社の会社状況を十分に勘案した上で、最適な組み合わせにてご提案させていただいております。

人財活性化サービス一覧

就業規則作成

 経営者の想いも含め御社の経営方針にマッチさせ、さらに法改正や様々な確認事項も含め、最近の労働トラブルのリスク回避を考慮した就業規則が本当に役に立つ就業規則といえます。

 

退職金規程

 中小企業において、従来の退職金規程が大変重荷になってきています。

 社員の高齢化の進展や企業業績の状況、成果主義・能力主義的な人事制度の増加により、今後も退職金制度の改革は継続していく必要があります。

 

人事制度

 会社に適した制度のみが、会社の発展に寄与します。
 御社における経営目標の達成することを中心に置き、御社の社風に合わせて、さらに運用しやすさという点で最も適した制度設計を行います。

 

評価制度

 利益を伸ばしたい。そのために、売上を伸ばす、原価を下げる、経費を減らす等経営改善の方法は様々ですが、その具体的な行動を社員全員で明らかにし、それを評価制度に落とし込みます。
 今までの評価制度は「過去」を評価していました。これからの評価制度は、売上を伸ばす、利益を上げる、そして、社員と会社が成長・発展する道標であるべきです。

 

労務診断

 「人材」=「人財」です。
 労務管理を適切に行うことによって「人財」を活かし、御社の発展につなげましょう。

 私が今まで多数のプロジェクトを運営してわかったことは、事業の発展は「人」が鍵ということ。

 それぞれの社員が様々な形をしている「人財」ですが、その「人」が活きてこそ本当の「人財」となります。
 経営者が、この「人財」をより活かし、御社の発展へつなげることが出来るようにサポートします。

 

労務トラブル

 知り合いの会社で、労務トラブルが発生したと聞いたけど、うちの会社は大丈夫だろうか?
 厚生労働省の毎年発表している「個別労働紛争解決制度」の資料によると、「総合労働相談件数」は平成20年度から100万件を超えており、「民事上の個別労働紛争相談件数」は平成23年度には過去最高を記録して25万6千件となっています。

 特に、「解雇」「いじめ・嫌がらせ」が多く、「未払い残業代」の問題も争いになりやすい問題です。

 

ESクレド

 クレドとは、ビジョン・ミッションを実現するために必要な日々の行動の指標となる共通の価値観を、わかりやすい言葉でまとめたものです。
 例えば、「信条」「よりどころ」。組織の一員(チームメンバー)として必要な、行動のもととなるべき考え方となります。

 

採用支援

 せっかく採った社員が簡単に辞めてしまう。理由がまったくわからん。
 最近は、せっかく入社した会社の新入社員の約3割が3年以内にやめてしまうと言われています。
 もちろん、若い社員の職業意識の問題が大きいとも言われていますが、会社としてもその社員をどのように育て、どのように会社に働いて貢献してもらうか、それによってその社員の職業としての満足度はどの程度になるか、ということも考えていくことが大切なことです。
 単に、大切に社員を育てるだけでなく、短期と共に中長期を見据えた方向で、経営者と従業員が太いパイプで結ばれた関係がとても大切です。

 

社内夢会議

 社員の夢を語るときです。夢を語ることで人は輝き始めます。
 この時に、働く意味に気づき、この夢をもった人たちが、感謝と相互支援でつながり、自立的に動くチームができて連鎖が起こり、会社が変わっていきます。

 

報連相活動

 仕事の基本は「報連相」からです。
 しかし、いままでの報連相は、やり方・手段が中心でした。これからは、「質の高い仕事の進め方」そのものに焦点を当てます。

 

組織活性化

 会社は大企業から中小企業、個人企業まで、それぞれの企業は組織の集まりです。その企業の中で、仕事の進め方は大なり小なりプロジェクトの集合ともいえます。そして、このプロジェクト運営の中で、「1+1=2を超える」アウトプットを出すためには、チームワークの総合力が欠かせません。

 経営者が、その「チームワークの総合力」をより向上させることが出来るようにサポートします。

 

人事育成

 人材育成・人事研修についてご案内いたします。

助成金

 助成金関係についてご案内いたします。

給与計算

 給与計算・諸手続き代行についてご案内いたします。

財務診断

 財務診断についてご案内いたします。


ライフ活性化サービス一覧

ライフプラン相談

 家計キャッシュロー表の作成を基本とした相談を行います。
 キャッシュフロー住宅、保険、貯蓄・資産運用、退職後の生活設計、教育費、これらは相互に影響しますのでバラバラに考えてはいけません。全体のバランスを見ながら計画する必要があります。
 たとえば、保険や金融商品の選び方ひとつでも、商品がまず先にくるのではなく、まず家計キャッシュフロー表(将来の収支予想、貯蓄残高の推移)を作成したうえで、長期的な視点から検討を行います。

 

キャリアデザイン

 御社の社員の中にも、「転職」「昇進」「結婚」「出産」「退職」「出向」「再就職」など、 人生の節目において、ご自分と仕事との関わり方に悩んで立ち止まる方もいらっしゃると思います。
 このようなときこそ、ご本人の振り返りをうながし、今後の発展を実現するいいチャンスです。ご本人自身が前に進もうとする力に気付くように、お手伝いします。

 

メンタルヘルス研修

 メンタルヘルスは、ごく普通の会社でに起こっています。と同時に、その対策は会社の利益に直結する経営そのものです。

 メンタルヘルスでの労働問題を未然に防ぐための対応方法や研修を行います。 

 

 

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